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仮想通貨が加熱し始める!?いま注目すべき情報もお届け!

仮想通貨が加熱し始める!?いま注目すべき情報もお届け!

まだ仮想通貨に対して抵抗がある人もいるのではないでしょうか。

これからも仮想通貨が普及してくるとはいえ、まだまだ仕組みが理解できず実感が湧かない人もいたり、仮想通貨を信用しきれていない人もいたりするかもしれません。

しかし、仮想通貨は世の中を変える可能性を秘めている、画期的な技術のひとつです。

仮想通貨にも様々な種類があるとはいえ、多くの可能性を秘めた仮想通貨を活用しないのはもったいないといえるでしょう。

そこで、仮想通貨がこれから先も投資商品として熱いコンテンツであること、そして様々な最新情報や、仮想通貨グループのひとつであるシグナルグループに関する様々な利点をご説明しましょう。

(1)仮想通貨は世界中で使われる便利なもの

仮想通貨は便利

今から仮想通貨を始めようとしている人や、まだ仮想通貨を始めていない人も覚えておきたいのは、仮想通貨が世界中で活用できる投資商品であり、それで買い物や生活ができるようにインフラが整えられつつあります。

実体がない仮想通貨は世界の境界線に左右されることもなく使用ができ、仮想通貨によっては手数料もかからないなど様々なメリットがあります。

仮想通貨の種類によっては、その仮想通貨にしかない特徴がありますし、今は人気がない通貨でも将来的に注目されて大きく値上がりする可能性もあります。

まさしく仮想通貨は所持していて損はないものなので、これを機に様々な仮想通貨を所持しておくのがおすすめです。

これから先も仮想通貨事業が活発化することにより、更なる進展が大いに予想されるでしょう。

(2)最新情報を知って仮想通貨を活用してみよう

仮想通貨の最新情報

今回は最新情報をたくさんお届けしたいと思います。

仮想通貨の税率に関して

仮想通貨取引所への規制をめぐって、金融庁が規制対象を定める法律を現在の改正資金決済法から金融商品取引法に移行する検討に入ったと新聞で報じられました。
取引所の利用者保護の強化につなげる狙いがあるといいます。

金商法は、証券会社などに対して顧客の資金などを会社資産と分離して管理することを求める他、インサイダー取引を禁止しました。
カネボウやライブドアによる粉飾決算を教訓に成立した法律で、個人投資家保護の徹底が狙いとされているといいます。
一方、改正資金決済法では、取引所の経営が悪化した時に利用者の資産を保護する仕組みが不透明だったといいます。

また、金商法による規制対象になれば、仮想通貨は金融商品として扱われることになります。その場合、仮想通貨のETF(上場投資信託)など金融商品が生まれる可能性があり、仮想通貨市場にとってメリットが大きいといいます。

法律が変わることによって、仮想通貨に対して良い風が流れることがわかりますね。

相場の動きに良い方向に変化する

5月半ばから下落し、低迷していた仮想通貨の価格ですが、6月末から反転し、7月2日夜半にもさらに価格が上昇する展開となっています。

価格上昇に寄与した要因として、次の3つが考えられます。

1つ、コインベース社が機関投資家向けにカストディサービスを本格的に始動すること。
2つ、元中国三大取引所BTCC、香港を拠点に取引を再開するということ。
3つ、CoinEx社が取引量でバイナンスを抜き、1位になったこと。

投資金額が大きく、顧客の資金を運用する立場にあるため、機関投資家にとって、仮想通貨投資を行う際の懸念のひとつが、資産保全です。そして、その解決策となり得るのが、資産を預かり管理するカストディサービスです。

順番に見ていきましょう。
まずは、コインベース社が機関投資家向け、カストディサービスを本格的に始動します。

コインベース社の発表によると、Electronic Transaction Clearing社(ETC)との提携により、米国証券取引委員会(SEC)の規制の枠内で、ブローカーディーラーとして、このサービスを提供することになります。

提携先のETC社は、SECに承認され、自主規制団体FINRA(金融取引業規制機構)の会員でもあります。

また、セキュリティの面では、コインベース社の仮想通貨業界での6年の経験を元に、機関投資に特化して新たに開発したソリューションを提供するとしています。
現在のサービス対象地域は、アメリカとヨーロッパですが、今年中にアジアへのサービス開始を目指しているということです。
 
また、規制当局の承認を待って、現時点の4種の取り扱い通貨(BTC、 ETH、 LTC、 BCH)に、他の通貨のサポートも追加していくとともに、安全な分別されたホットウォレットや、定期的な資産引き出しにも対応していく構えだとしています。

さらに、長期的には、仮想通貨エコシステムに、Proof of Stakeと分散型のガバナンスを通して、顧客自身が安全に参加していける方法を模索していくとしています。

仮想通貨業界に構造的変化をもたらし、市場拡大に大きな影響を及ぼすのが、機関投資家の市場参入であると考えられるため、今回のコインベース社のカストディサービス提供は朗報だといえます。

続いては、元中国三大取引所BTCC、香港を拠点に取引再開するということです。
これは、2011年に創業された、最も古い取引所のひとつである、BTCCの取引所再開についてです。

同取引所は、中国の規制強化で、2017年9月に取引を停止、2018年1月に香港最大のブロックチェーンファンドに買収されました。

そんな中、BTCCは、正式に新規取引プラットフォーム再開を発表し米ドル建てで、BTC、ETH、BCH、LTCを取り扱い、BTCと取り扱い仮想通貨ペアの取引にも対応しています。
さらに今後、取り扱い通貨の追加も予定されているということです。

また、流動性の向上、出入金の迅速化、スプレッド幅の狭さなどをアピールするとともに、3ヶ月間の取引手数料を無料にすることを宣言しています。

さらに、新規登録や本人確認手続き、入金をすることで、発行予定のBTCC独自トークンに交換できるポイント付与制度を設定しています。

以前は中国三大取引所のひとつであり、BTCチャイナと呼ばれて、世界取引高2位を記録したこともある、BTCCの取引所再開ですが、多くのユーザーを取り戻し、新しいユーザーを獲得できるのか、今後の動きが注目されます。

最後に、同じく取引所関係ですが、香港に拠点をおくCoinEx社が、直近24時間の取引量が約2182億円で、Binance社を抜き、仮想通貨取引量で世界首位に躍り出ました。

CoinEx社はマイニング大手のBitmain社からの投資を受け、大手マイニングプール、ViaBTC により2017年12月に設立された会社です。

CoinEx社は、BCHをプラットフォームの基軸通貨としていますが、もちろん、BTCをはじめとする主要通貨をはじめ、40以上の数多くの通貨に対応しています。
中でもUSDT建での取引量の多さが顕著です。

しかし、CoinEx社が取引量の首位を占める要因になったのは、6月21日に発表された、CoinEx 社独自トークンCETの「取引駆動マイニング」方式(Trade-driven Mining) と「配当金の分配」が7月1日から開始されるというニュースでしょう。

CoinEx社は、この独自トークン、CETを保有することで、取引手数料の割引などの特典を用意しています。しかしここまでなら、他の多くの取引所が行っていることとあまり変わりはありません。
特筆すべきは、CoinEx社が今月1日から、次のようなキャンペーンを行うと発表したことにあります。

「CETの四半期ごとの買い戻しとバーンすること」
「36億CETをユーザーへ無料配布すること」
「取引手数料収入の100%をCETリアルタイム価格に換算し、ユーザーの取引量に比例して配布すること」
「毎日の取引手数料収入の80%を全CET所有者に、保有量に応じて還元すること」

CoinEx社の取引量の急激な伸びは、このような新たなキャンペーン手法が功を奏したものと考えられます。

仮想通貨業界が成熟するにつれ、取引所間のユーザー獲得のための競争も激化することが見込まれます。

セキュリティの堅牢性はいうまでもなく、他にどのような特色を出して、ユーザーを惹きつけ、引き止めておけるか、取引所が提供するサービスも多様化していくことになります。

そして、投資家にとっての利便性が高まることで、仮想通貨市場も拡大し、価格に反映されていくのではないのかと思います。

多くのお金が流れてくる仮想通貨は、良い方向にむかうでしょう。

(3)仮想通貨を始めるのに役立つ会員制シグナル配信とは?

仮想通貨のシグナル配信

もし仮想通貨の取引に不安を感じるのであれば、会員制シグナルを活用してみるのがおすすめです。
会員制シグナルとは、プロのトレーダーから仮想通貨の売買情報をもらい、その情報に従って取引をすることで利益を得る方法になります。

この方法の最大のメリットは、素人が勝手な判断で損をするよりも安心して利益が得られるということです。

実力があるトレーダーに情報を教えてもらい、取引を行うことで短期間で利益が得られるのは大きなメリットですね。

しかもプロのトレーダーが行っている売買の方法を真似することができるのも、シグナル配信ならではのメリットでしょう。

本来なら塾に通ったり教材を読んだりと努力しなければならないところですが、トレーダーとのやり取りを行うことですぐに最新情報が得られる為、今後仮想通貨がどんな動きを見せるのか判断しやすくなります。

会員制シグナルならではのメリットが満載なので、初心者におすすめできる方法だといえるでしょう。

最後にあなたへのメッセージ

本日も仮想通貨の様々な情報について、最後までお読みいただきありがとうございます。

仮想通貨は人気の高い、今もっともホットな投資商品ですが、ただ始めればすぐに利益獲得できるのかといえば、そんなこともありません。
長期的に利益を手にし続けるためには、最新情報を常にキャッチすること、根気よく学習し続けることが重要になります。これは私たちだけでなく、クロスリテイリングさんでも推奨している、すべての投資商品にいえる成功者の秘訣です。

クロスリテイリングさんといえば、投資教育の普及をしていきたいという高い志を掲げていらっしゃいますが、実は私たち、チーム永岡も将来は「お金の仕組みを学べる、投資の学校を作りたい」という大きな夢を持っています。

このような理念の一致もあったからこそ、私たちは「人生を大きく変えられる仮想通貨の魅力」を、こうして定期的に発信させてもらっています。

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私たちがどれほど仮想通貨にアツい思いを注いでいるのか。
本日の記事をご覧になれば伝わるかと思いますが、さらに以前、実際に私たちがリアルに利益を得ている場面を公開した動画もありますので、併せてご覧になってみてください。

こちら、2017年12月13日(水)に行った生放送では、10日間で900万円の利益を獲得した結果をご紹介しています。

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また、見逃せないニュース情報だけでなく、私たちが仮想通貨をどのように捉えているか、今後の展望についてどう考えているかなども、記事の中で触れる機会はあるでしょう。
そちらもぜひ、チェックしてもらいたいですね。

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この記事を書いた人のプロフィール

team_nagaoka

チーム永岡

若干20歳の3人で構成されている、仮想通貨トレーダーチーム。リーダーの永岡勇大を中心に活動しており、たった1年半という期間で、50万円の資金を1億円以上に増やした実績を持つ。海外から入手する有力情報を武器に、現在はシグナル配信プロジェクト「ビットコイン・シグナルクラブ - プレミアム -」にて活躍中。自分達の人生を変えてくれた仮想通貨の良さを、多くの方に知ってもらいたいという熱い想いを持っている。

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