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世界的な金融危機が迫る?仮想通貨が台頭する日は遠くない!

世界的な金融危機が迫る?仮想通貨が台頭する日は遠くない!

まだ仮想通貨に対して抵抗がある人もいるのではないでしょうか。

これからも仮想通貨が普及してくるとはいえ、まだまだ実感が湧かない人もいたり、仮想通貨を信用しきれなかったりする人もいるかもしれません。

しかし、仮想通貨は世の中を変える可能性を秘めている、画期的な通貨のひとつです。

仮想通貨にも様々な種類があるとはいえ、多くの可能性を秘めた仮想通貨を活用しないのはもったいないといえるでしょう。

そこで、仮想通貨がこれから先も投資商品として熱いコンテンツであること、そして様々な最新情報や、仮想通貨グループのひとつであるシグナルグループに関する様々な利点をご説明しましょう。

(1)仮想通貨は世界中で活用できる便利なもの

仮想通貨の利便性

今から仮想通貨を始めようとしている人や、まだ仮想通貨を始めていない人も覚えておきたいのは、仮想通貨が世界中で活用できる投資商品だということです。

実体がない仮想通貨は世界の境界線に左右されることもなく、仮想通貨によっては手数料もかからないなど様々なメリットがあります。

もちろん仮想通貨にはデメリットこそあるものの、自分が所持している仮想通貨を守る方法もあるので誰かに盗まれることなく活用することができるでしょう。

仮想通貨の種類によっては、その仮想通貨にしかない特徴がありますし、今は人気がない通貨でも将来的に注目されて大きく値上がりする可能性もあります。

まさしく仮想通貨は所持していて損はないものなので、これを機に様々な仮想通貨を所持しておくのがおすすめです。

これから先も仮想通貨事業が活発化することにより、更なる進展が大いに予想されるでしょう。

(2)最新情報を知って仮想通貨を活用してみよう

仮想通貨の最新ニュース

今回も、最新情報についてご紹介したいと思います。

まず1つ目が、ビットコインの相場はすでに底をついたとの情報です。

ベンチャーキャピタルのバリー・シルバートCEOは、ビットコインは投資先として有望と述べました。

ニューヨークで開催されたアルファ・カンファレンスで、シルバート氏は「今年の底をついたと思う。私自身も先週にビットコインに投資した」と述べ、「資産クラスとして浸透するかに関し、ビットコインは分散型、非法定通貨の形をとったお金として普及することを確信している」と続けました。

サークル社のジェレミー・アライアーCEOは、同カンファレンスで、ブロックチェーンが新らしい技術革新の形を作るだろうと述べました。
「これはインターネットの新しいインフラレイヤーだ。これはオペレーティングシステムがすることを代替する。将来のインターネットで、ただのデジタルゴールドではない」とも述べています。

アベニュー・キャピタルのマーク・ラスリーCEOは、CNBCのインタビューでビットコインは4万ドルに達すると予想し、シルバート社のスタンスに同調しました。

さて2つ目の最新情報は、クレジットカードのマスターカードが仮想通貨のシステムを取り入れるというものです。

マスタカード社は17日、仮想通貨決済の処理速度を向上させる方法に関する特許を取得しました。
もし、この方法が確立された上で市場に持ち込まれれば、将来的にクレジットカードで仮想通貨決済ができるようになるかもしれません。

7月17日に、米国特許商標庁によって発行された文書によると、匿名性や安全性を重んじる利用者によって、仮想通貨の使用用途は増えてきたものの、仮想通貨の高い価格変動率が、決済処理の際に「欠点」になると説明されており、ブロックチェーンを使用する通貨の取引の保管や処理を向上させる必要性が指摘されています。

さらに続けて、次のように説明されています。
ブロックチェーンを使った取引を処理するには、10分程度の時間を要します。
対照的に、従来の決済ネットワークを使用した法定通貨での決済は一瞬で処理されます。
したがって、商品・サービスの売買に従事する会社や個人はブロックチェーンを使用した通貨や取引を利用することを躊躇しているのではないかと考えられます。

ネックとなる処理時間を短縮するために、マスターカード社は法定通貨用の既存のシステムを使って、仮想通貨を取引できるようになる新しいタイプの口座を提供するようです。
したがって、法定通貨の決済ネットワークやセキュリティ機能を利用しますが、取引は仮想通貨で行われるということです。

さらに、この方法で仮想通貨の取引を処理することで、ブロックチェーンネットワークでは手に入れることのできなかった詐欺などに関するアルゴリズムや情報を活用して、起こりうる詐欺や危険性を精査することが可能になると、マスターカード社は説明しています。

マスターカード社は以前から仮想通貨業界に関心を示しており、先月は匿名取引システムの特許申請をしています。

注目の最新情報は尽きませんが、最後にご紹介するのは、仮想通貨市場の未来についてです。

富裕層投資家として知られるMarc Lasry氏は、CNBCのインタビューに応じ、すでに自身が保有する自己資産の内1%に当たる約19億円相当を仮想通貨に投じたことを公表しました。

Lasry氏は、自身が立ち上げに携わった不良債権投資会社Avenue Capital Groupを運営し、約1兆円を越す資金の運用を行なっています。しかし、今回公表された仮想通貨への投資は、あくまでも自己資金であると言及しています。

そのインタビューの中でLasry氏は、将来的にビットコイン価格は約440万円になると予想しました。そして以下のように語りました。

「仮想通貨は、さらなるメインストリームへと進出していき、多くの市場で自由に取引されるような未来をイメージしている。今後3~5年以内に、ビットコイン投資家の資金は5~10倍ほど膨れ上がるのではないか」と予想しています。

個人だけでなく、大規模な資産運用を行う「機関投資家」の仮想通貨市場への関心も急速に高まってきています。
仮想通貨・ブロックチェーン市場調査企業であるCrypto Fund Researchも、2018年前期の時点で、機関投資家による仮想通貨市場への投資総額は約710億円に達し、前年度総計の約550億円を上回っていると報告しています。

このように、数多くの機関投資家や個人の大口投資家が参入し始めている現状は、仮想通貨市場に多額の資金が流入、流動性が上昇していることと同意義であるため、同市場にとってポジティブなニュースといえるでしょう。

しかし、為替市場で長い経験を持ち、フリーランスのジャーナリストとしての肩書きを持つMartin Tillier氏は、とある”懸念”を見せています。

コインマーケットキャップによると、ビットコインの時価総額は現時点で約14.2兆円であることから、1人でも約19億円を投じているLasry氏のような大口投資家が集まることで、新興資産であるビットコインの中でも、無視できないほどの割合になると記述、影響力が大きくなりすぎることを危惧しました。

仮想通貨市場に投じられた資金は、大口投資家にとってはさほど大きな額ではなく、短期的な乱高下を招く売り圧力となりかねないと主張しました。
ボラティリティが高く、他の金融資産と比較して時価総額の低い仮想資産において影響を及ぼしやすいと指摘しています。

ただしTillier氏は、仮想通貨市場に懸念をもたらす可能性はあるものの、中・長期的に仮想通貨業界が成長していくことは間違いないのではないかと予想しています。

クジラが泳ぐには広い海が必要です。
今回のニュースでも、仮想通貨市場への投資金額が自己資産の内1%に留まっている理由の一つとして、現時点での仮想通貨市場における国際的な信頼度はもちろんのこと、全体時価総額や流動性がまだまだ不足しているため、大口投資家や機関投資家が投じることのできる資金量にはどうしても限界がある、すなわち潜在需要は計り知れないと考えることができます。

21~22日に開催予定の「G20」などで、仮想通貨に関する国際的な規制枠組みが整備され、各国を代表する大手企業の市場参入や、金融関係者が待ち望む『ビットコインETF』の承認などが実現した場合、莫大な資金力を持つファンドなど巨額マネーの呼び水となる可能性は飛躍的に高まるといえるでしょう。

これからも、様々なイベントが行われるので見逃さないようにしましょうね。

(3)初心者も安心!仮想通貨に役立つ会員制シグナル配信

仮想通貨のシグナル配信

もし仮想通貨の取引に不安を感じるのであれば、会員制シグナルを活用してみるのがおすすめです。

会員制シグナルとはプロのトレーダーから仮想通貨の売買情報をもらい、その情報に従って取引をすることで利益を得る方法です。

この方法の最大のメリットは、素人が勝手な判断で損をするよりも安心して利益が得られるということです。

実力があるトレーダーに情報を教えてもらい、取引を行うことで短期間で利益が得られるのは大きなメリットです。

しかもプロのトレーダーが行っている売買の方法を真似することができる点も、シグナル配信ならではのメリットでしょう。

本来なら塾に通ったり教材を読んだりと努力しなければならないところですが、トレーダーとのやり取りを行うことですぐに最新情報が得られるため、今後仮想通貨がどんな動きを見せるのか判断しやすくなります。

会員制シグナルならではのメリットが満載なので、初心者におすすめできる方法だといえるでしょう。

最後にあなたへのメッセージ

本日も仮想通貨の様々な情報について、最後までお読みいただきありがとうございます。

仮想通貨は人気の高い、今もっともホットな投資商品ですが、ただ始めればすぐに利益獲得できるのかといえば、そんなこともありません。
長期的に利益を手にし続けるためには、最新情報を常にキャッチすること、根気よく学習し続けることが重要になります。これは私たちだけでなく、クロスリテイリングさんでも推奨している、すべての投資商品にいえる成功者の秘訣です。

クロスリテイリングさんといえば、投資教育の普及をしていきたいという高い志を掲げていらっしゃいますが、実は私たち、チーム永岡も将来は「お金の仕組みを学べる、投資の学校を作りたい」という大きな夢を持っています。

このような理念の一致もあったからこそ、私たちは「人生を大きく変えられる仮想通貨の魅力」を、こうして定期的に発信させてもらっています。

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私たちがどれほど仮想通貨にアツい思いを注いでいるのか。
本日の記事をご覧になれば伝わるかと思いますが、さらに以前、実際に私たちがリアルに利益を得ている場面を公開した動画もありますので、併せてご覧になってみてください。

こちら、2017年12月13日(水)に行った生放送では、10日間で900万円の利益を獲得した結果をご紹介しています。

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また、見逃せないニュース情報だけでなく、私たちが仮想通貨をどのように捉えているか、今後の展望についてどう考えているかなども、記事の中で触れる機会はあるでしょう。
そちらもぜひ、チェックしてもらいたいですね。

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この記事を書いた人のプロフィール

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チーム永岡

若干20歳の3人で構成されている、仮想通貨トレーダーチーム。リーダーの永岡勇大を中心に活動しており、たった1年半という期間で、50万円の資金を1億円以上に増やした実績を持つ。海外から入手する有力情報を武器に、現在はシグナル配信プロジェクト「ビットコイン・シグナルクラブ - プレミアム -」にて活躍中。自分達の人生を変えてくれた仮想通貨の良さを、多くの方に知ってもらいたいという熱い想いを持っている。

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