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仮想通貨が世界のお金と取って代わる時がやってきた

仮想通貨が世界のお金と取って代わる時がやってきた

こんにちは、チーム永岡です。

9月も後半に差しかかろうとしています。
みなさんはどのようにお過ごしでしょうか?

昨日は、自民党総裁選が行われていましたね。
どちらが自民党の総裁になるか、世間の注目を集めていましたが、どちらにせよ日本の金融危機は2~3年後に訪れるといわれているため、その意識は持っていなければいけません。

ところで、みなさんはハイパーインフレという言葉をご存知でしょうか?
その説明の前にまず、インフレから説明しようと思います。

インフレとは「物価が上がる」ということです。
つまり相対的に円の価値が下がるということですね。

そして、ハンパーインフレとは文字通り「ものすごいインフレ」のことです。
ハンパーインフレは、インフレで物価が上がるという生易しいものではなく、国家破綻の経済現象を意味します。

なぜこれほどまでに、チーム永岡が読者の方にお伝えするかというと、日本は日本じゃなくなってしまうからです……!
ハンパーインフレは、他人事ではありませんからね。

国家破綻とまではいかないものの、日本の発展途上国化はすでに始まっていますので、貧富の差がこれまでとは段違いに表れるでしょう。その結果、日本にスラム街などもできるでしょうね。

ハイパーインフレが起きるということは、100円で買えていたものが1000円になります。
例え話をすると焼肉を食べるのに10万円、マクドを食べるのに1万円払わないといけない世界なんです。

想像するのは難しいと思いますが、日本は今そんな状況に向かって追い込まれつつあります。

日本のトップの方々は、日本のことを考えて動いていると思っていました。
しかし、日本を守ることができても「日本人」という人種を守ることは考えていないようにも感じられます。

日本は今現在、移民の方々が増え、低賃金で文句を言わずに働いてくれる外国人が増え、AI産業で職を失う人が増えています。
食べるものについても、安く仕入れることができるために海外の遺伝子組み換えのされた食材がスーパーに並び、それをみなさんは食べて生活しています。

問題は仕事や物だけに留まりません。
みなさんは死について考えたことがありますか?

男性の3人に2人、女性の2人に1人はガンになります。
そのような食材やタバコによって人々の健康とお金は害され、また病気になった人を病院に集めて、病院や保険からもお金を取って……という形で経済が回っています。

そのお金は日本で回っているのかな?と疑問に思う方もいますが、そのようなお金のほとんどが、実は海外に流れています。
【日本のお金→海外】という形なので日本の経済が悪化するのは当たり前です。

みなさんにはそろそろ目を覚ましてほしいと思います。

日本人として生まれた理由をもう一度考えてください。
日本人にしかない遺伝子を持っていることに気づいてください。

そして、自分たちは特別な存在だということも気づいてください。

日本の金融危機から逃れることはできませんが、それぞれが対策して、生き延びることは可能です。
今はまだビットコインも70万円前後を行き来していますが、手に届く範囲の値段の時に持っておくことをオススメします。

先ほども説明しましたハイパーインフレと、ビットコインが世界の通貨になる時期は被るのではと予測しています。
すなわち日本人はいずれ、ビットコインをどれだけ買いたくても、一切持てないぐらいの値段になるということです。そんなことになれば、まさしく人類選別ですね……。

その時に気づいたならもう救いようがありませんが、今からでも遅くはないことに、この記事をご覧の方は気づいてください。

まだ受け入れられないという方は、自分でも調べてみてください。
ここに挙げた内容は、すべて起こり得ることなんです。

見逃せない仮想通貨の最新情報をキャッチ!

仮想通貨ニュース

それでは仮想通貨の最新情報について触れていきたいと思います。
本日は、ブロックチェーンは生活に困った人たちを助けることにつながる、というお話をご紹介しましょう。

ブロックチェーン技術は主に、ビジネスや政府機関などで利用されていますが、それだけに限らず、実は身近な社会の中でも活用することができます。

ブロックチェーン技術の社会領域での活用において、特に注目したいのが、貧困に悩む人々や、社会や政府の圧力で悩んでいる人々の救済です。

仮想通貨のイメージが強いと、具体的な救済方法が見えてこないかもしれませんね。

順を追って考えてみましょう。
ブロックチェーン技術の力が発揮する場面としては、たとえばメディアが発信した情報の信憑性を確保したり、選挙が正しく行われるように監視したりといったことにも応用できます。また、詐欺や腐敗の防止、モノの流通を可視化といったことにも役立ちます。

こうした技術の活用は、紛争を未然に防ぐ手段になるといえます。
難民を生んでしまう紛争が防げるということは、生活に困った人々の救済に、このブロックチェーンが役立つといえるでしょう。

加えて、たとえば生活に困った人の身体的特徴を個人情報としてブロックチェーンに登録することで、手軽に安全な本人確認ができ、そこから食料配給などを適切に行うといった活用法でも、救済手段となり得ますね。

ブロックチェーン技術と聞くとお金のイメージが強いですが、インターネットを超えた次のシステムと思ってもらえたらわかりやすくなるでしょうか。

今回の最新情報のように仮想通貨そのものだけでなく、ブロックチェーン技術を学ぶことによって、より仮想通貨がどういったものなのかを実生活の中で体感できるものになるでしょう。

最後にあなたへのメッセージ

本日も仮想通貨の様々な情報について、最後までお読みいただきありがとうございます。

仮想通貨は人気の高い、今もっともホットな投資商品ですが、ただ始めればすぐに利益獲得できるのかといえば、そんなこともありません。
長期的に利益を手にし続けるためには、最新情報を常にキャッチすること、根気よく学習し続けることが重要になります。これは私たちだけでなく、クロスリテイリングさんでも推奨している、すべての投資商品にいえる成功者の秘訣です。

クロスリテイリングさんといえば、投資教育の普及をしていきたいという高い志を掲げていらっしゃいますが、実は私たち、チーム永岡も将来は「お金の仕組みを学べる、投資の学校を作りたい」という大きな夢を持っています。

このような理念の一致もあったからこそ、私たちは「人生を大きく変えられる仮想通貨の魅力」を、こうして定期的に発信させてもらっています。

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私たちがどれほど仮想通貨にアツい思いを注いでいるのか。
本日の記事をご覧になれば伝わるかと思いますが、さらに以前、実際に私たちがリアルに利益を得ている場面を公開した動画もありますので、併せてご覧になってみてください。

こちら、2017年12月13日(水)に行った生放送では、10日間で900万円の利益を獲得した結果をご紹介しています。

チーム永岡のリアルトレード動画

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また、見逃せないニュース情報だけでなく、私たちが仮想通貨をどのように捉えているか、今後の展望についてどう考えているかなども、記事の中で触れる機会はあるでしょう。
そちらもぜひ、チェックしてもらいたいですね。

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この記事を書いた人のプロフィール

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チーム永岡

若干20歳の3人で構成されている、仮想通貨トレーダーチーム。リーダーの永岡勇大を中心に活動しており、たった1年半という期間で、50万円の資金を1億円以上に増やした実績を持つ。海外から入手する有力情報を武器に、現在はシグナル配信プロジェクト「ビットコイン・シグナルクラブ - プレミアム -」にて活躍中。自分達の人生を変えてくれた仮想通貨の良さを、多くの方に知ってもらいたいという熱い想いを持っている。

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