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金融革命は始まっている!?いまこそ仮想通貨の情報をキャッチ

金融革命は始まっている!?いまこそ仮想通貨の情報をキャッチ

こんにちは、チーム永岡です!

11月も中盤にさしかかろうとしています。
最近の仮想通貨の情報は、私たちにとってより良い情報が多いです。

特に最近では、実需の面で確実に私たちの生活に影響を及ぼします。

多くの方は仮想通貨をまだ投機目線で見てしまうかもしれませんが、ビットコインの伝道師として有名なロジャー・バー氏は、独占インタビューでこう述べています。

「仮想通貨と法定通貨は勝負にすらならない。
なぜなら、仮想通貨が使いやすすぎて、法定通貨を使う必要がなくなるからだ

ロジャー・バー氏は自分自身をリバタリアン、すなわち無政府資本主義者であることを語っています。

そのために、どの国にも属さない仮想通貨が、フリードリヒハイエクの経済論文で述べられたような世界を実現すると考えています。

本来、人間はホモ属に由来するホモ・サピエンスと呼ばれる動物で、国や宗教、お金は私たちホモ・サピエンスが生み出した虚構の世界です。
昔はサバンナでライオンが他の動物を食べ、その残り物をハイエナが食べ、その残り物をホモ・サピエンスが食べていました。

何が言いたいかというとホモ・サピエンスは食物連鎖の中で、中間以下に位置する動物だったのです。
しかし現在では、約10万年という短い期間で食物連鎖の頂点に立ちました。

背景としては、ホモ・サピエンス特有の能力、想像力があります。
ホモ・サピエンスは想像力で言語を生み出し、その言語で他者と協力し合い、そして今に至ります。

その歴史の中でできたお金という存在。
ホモ・サピエンスしかお金というものは使っていないかと思います。

皆さんは犬とか猫がお金を使っているところを見たことがありますか?

夢でなら見ることが可能かもしれませんが、現実では見ることはないかと思います。
なぜなら、犬や猫は目の前にあるもの以外の虚構を作り出すことができないからです。

ホモ・サピエンスがお金と認めたものは、結局のところ、みんなで共通の虚構の世界を信じているのに変わりはありません。

地球を外から見たらわかるかと思いますが、国境がないのにも関わらず国が存在します。
国も多くの人々が協力し合うために作られた虚構のシステムです。

本来は存在しない人間が想像したシステムです。

その国が管理しているお金が果たしていいのか?という時代に、今さしかかっています。

歴史をたどると知ることができますが、お金は歴史を追うごとに形を変えています。
お金として使われていたタカラガイですら、4000年ほど使われていました。
今、タカラガイで取引をしていますか?

もうすでにご理解いただけたかと思いますが、時代ごとにお金の形は変わります。

その中で存在する2つの虚構の世界。
国が発行する法定通貨と、国に管理されず、本当の意味でホモ・サピエンスとして生きることができる仮想通貨が現存しています。

2つとも無価値であり、かつ、価値があります。
価値があるかないかを決めるのは私たちです。

より多くの人がどちらかの虚構を信じた際に、勝負がつきます。
将来、どのような結果が待っているのか。……答えはみなさんもお分かりだとは思います。

時代を切り開く仮想通貨ニュース

仮想通貨ニュース

仮想通貨の情報に関しては、私たちの生活の身近にある大手銀行、三菱UFJファイナンスグループと、ブラジルの大手銀行であるBrazil’s Banco Bradesco間とのクロスボーダー決済を迅速に行うためにRippleを用いることを発表しました。

クロスボーダー決済とは、簡単にいうと国を超えた取引です。

現在の金融システムは、他銀行との取引の際、間に多くの銀行を挟むので手数料が多くかかり、また取引時間が数週間ほどかかります。

しかし、Rippleでは取引手数料は基本的に3円付近で、取引時間に関しては3秒ほどです。

どちらを使ったほうが世界のお金がよりスムーズに回るか、一目瞭然です。

またもう1つの仮想通貨に関する情報もお伝えしましょう。
あのバンク・オブ・アメリカが仮想通貨のカストディサービスの特許を取得しました。

バンク・オブ・アメリカとは、米国ノースカロライナ州シャーロットに本社があり、日本では“バンカメ”という愛称で呼ばれることもよくあります。
銀行名が示すとおり米国を代表する金融機関であり、全米50州すべて、さらに世界35カ国以上で事業を展開するグローバルな金融グループです。

また、カストディサービスとは、投資家の代理人として、有価証券の保管・管理、元利金・配当金の代理受領、預り運用資産の受渡し決済、運用成績の管理、議決権の行使などの幅広い業務を提供する、常任代理人業務のことをいいます。

バンク・オブ・アメリカほどの銀行が仮想通貨のカストディサービスを行うことによって、機関投資家が参入しやすくなります。

機関投資家ともなると、投げるお金の量が私たちとは次元が違うので、管理する側もそれなりの資金を持っていなければなりません。

しかしバンク・オブ・アメリカならそれが可能です。
機関投資家のお金が数%流れてくるだけで、相場が大きく変動します。

現在はそのような機関投資家が仮想通貨にお金を投資する環境を整える準備を、着々と進めている段階です。

SBIホールディングス代表取締役社長の北尾吉孝氏は仕事の関係で、多くの機関投資家の方々の話をよく聞くとのことですが、その中で機関投資家の方々は、早く仮想通貨にお金を投げたくてうずうずしているとのことです。

しかし、投げるのにあたって投資先の管理がしっかりしていないと危険なので、待っているという状況です。

その中において、バンク・オブ・アメリカのニュースは仮想通貨市場に良い影響を与えるでしょう。

世界が変わるその前に、仮想通貨を保有するべきかどうかを鏡の前で自分に問いましょう。

最後にあなたへのメッセージ

本日も仮想通貨の様々な情報について、最後までお読みいただきありがとうございます。

仮想通貨は人気の高い、今もっともホットな投資商品ですが、ただ始めればすぐに利益獲得できるのかといえば、そんなこともありません。
長期的に利益を手にし続けるためには、最新情報を常にキャッチすること、根気よく学習し続けることが重要になります。これは私たちだけでなく、クロスリテイリングさんでも推奨している、すべての投資商品にいえる成功者の秘訣です。

クロスリテイリングさんといえば、投資教育の普及をしていきたいという高い志を掲げていらっしゃいますが、実は私たち、チーム永岡も将来は「お金の仕組みを学べる、投資の学校を作りたい」という大きな夢を持っています。

このような理念の一致もあったからこそ、私たちは「人生を大きく変えられる仮想通貨の魅力」を、こうして定期的に発信させてもらっています。

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私たちがどれほど仮想通貨にアツい思いを注いでいるのか。
本日の記事をご覧になれば伝わるかと思いますが、さらに以前、実際に私たちがリアルに利益を得ている場面を公開した動画もありますので、併せてご覧になってみてください。

こちら、2017年12月13日(水)に行った生放送では、10日間で900万円の利益を獲得した結果をご紹介しています。

チーム永岡のリアルトレード動画

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また、見逃せないニュース情報だけでなく、私たちが仮想通貨をどのように捉えているか、今後の展望についてどう考えているかなども、記事の中で触れる機会はあるでしょう。
そちらもぜひ、チェックしてもらいたいですね。

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この記事を書いた人のプロフィール

team_nagaoka

チーム永岡

若干20歳の3人で構成されている、仮想通貨トレーダーチーム。リーダーの永岡勇大を中心に活動しており、たった1年半という期間で、50万円の資金を1億円以上に増やした実績を持つ。海外から入手する有力情報を武器に、現在はシグナル配信プロジェクト「ビットコイン・シグナルクラブ - プレミアム -」にて活躍中。自分達の人生を変えてくれた仮想通貨の良さを、多くの方に知ってもらいたいという熱い想いを持っている。

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